京都の西陣織を使った新作御朱印帳、大判サイズ(12×18cm)・48ページの蛇腹式で、透明ビニールカバー付きの実用性に優れた御朱印帳です。
京都で長年の伝統を誇る西陣の金襴生地、こちらを表紙の素材として採用した大判の御朱印帳です。
蛇腹タイプの御朱印帳、本身は48ページ、サイズは12cm×18cmの大判寸法です。2枚の紙を貼り合わせていますので、墨の裏移りがしにくい仕様になっています。
※柄の出方は商品により異なります、あらかじめご了承ください。
〇商品仕様
【サイズ】12cm x 18cm
【綴じ方法】蛇腹製本(2枚貼り合わせ、墨の裏移りがしにくい)
【本紙素材】奉書 48ページ、ビニールカバー付き
よくあるご質問(FAQ)
Q1. この御朱印帳はどのサイズですか?
A. 大判サイズ(約12cm × 18cm)です。
見開きで御朱印をいただきやすく、一般的な神社仏閣で使いやすいサイズ感となっています。
Q2. ページ数は何ページありますか?
A. 48ページ仕様(蛇腹式)です。
表裏どちらも使用でき、見開き御朱印や連続した御朱印をきれいに残せます。
Q3. ビニールカバーは付属していますか?
A. はい、透明ビニールカバーが付属しています。
参拝時の汚れや水濡れから表紙を守り、長くきれいな状態でお使いいただけます。
Q4. 表紙の素材は何を使用していますか?
A. 京都・西陣織の金襴生地を使用しています。
梅と唐草をモチーフにした伝統的な柄で、高級感と耐久性を兼ね備えています。
Q5. 初心者でも使いやすい御朱印帳ですか?
A. はい、初めて御朱印帳を使う方にもおすすめです。
蛇腹式で開きやすく、ビニールカバー付きのため持ち運びもしやすい仕様です。









